2007年10月

2007年10月31日

今日、広告業者さんが営業に来ました。

いつも社長の値引き交渉に耐え忍ぶ

強い女性Mさんです。

宅建試験の話になり、

私「いやーギリギリでした。」

M「私も受けたんですよ」

私「何点でした?」

M「自己採点で37点でした」

その瞬間、私の顔が引きつりました。




正直、どう見ても仕事の出来る女性です。

しかし、不動産屋である私が、受かるか落ちるか東京タワーの

天辺にいるような不安定な中、彼女は間違いなく合格圏内。

悔しいので、Mさんが受かっても「おめでとうございます」

は言わない事とします。(私が受かったときは別ですが)

名前の書き忘れ、マークシートのチェックミスを祈ってます。



今年受からなければ記念受験3回を含めても4浪です。

私の知り合いの不動産営業マンたちはみんな惨敗。

自分だけは這い出さなければ・・・・・・






at 17:30 |

2007年10月29日

バタバタとしておりました。

諸々の問題も一段落。タバコ



明日はお休みです。

電話が鳴らないことを祈ります。

at 17:05 |

2007年10月28日

学生当時考えていた「一生福祉の仕事で生きてゆく」

もろくも崩れました。

一般の仕事は「ピラミッド型」

福祉の仕事は「画鋲型」


介護員、ヘルパー、指導員などなど・・・・

現場で主な仕事をする人間が圧倒的に多い。

施設自体が今でも世襲制のようなところが多く、縁故関係等が

中枢での管理職。

低賃金に嘆く仲間が多い。

「QOL」(クオリティオブライフ)=生活の質は

現場の職員が利用者に対して確保しなければならないものであり、

向上させてゆく手伝いをするもの。

しかし、現場の職員のQOLが確保できていない。

「介護保険法」の施行あたりから歪みが出てきたように

感じる。



「良い介護」「良い援助」「良い指導」は

自分のゆとり(生活・心)が大前提。

言葉の暴力、陰湿な虐待はこれからも増えていくように

思います。

大前提が確保されていないのだから。



福祉の仕事に就いて5年、不動産屋になって4年。

あと一年で一生やっていこうと思っていた仕事に

並びます。

何故かふと考えてしまいました。

秋は夜が長いので困ったものです。


at 17:27 |

2007年10月27日

というか台風です。

お客様と決済前の現地確認に行ったのですが

びしょ濡れです。

風邪を引かないよう気をつけます。

at 17:27 |

2007年10月26日

今日、当社売主物件「河津3100万円」の現場へ

いってきました。

外構工事が無事終了致しました。

img20071026.jpg





そういえば、先日事務のTさんが2泊3日で北海道へ


200710221247000.jpg


日本最北端・宗谷岬の写真です。

いずれは私も家族旅行で行ってみたいです。


at 17:00 |
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